こんな使い方もできる! チャットサポートの使い方3選

クライアント向け

今日は、私が行っているサービスについての疑問にお答えする
記事を作成しました。

テーマは、クライアントさんからの質問が多かったチャットサポートの使い方。

私が行っているライフコーチングでは、
月2回のセッションの他、
lineや、Gmailなどでコーチとのやり取りを無制限にできる
チャットのサポートをつけております。

これを上手に活用することで、
ビジョンに近づくスピードが速くなったり、
セッションの効果も上がるので、
ぜひ使ってみてください^^

と、いわれても使い方があんまり分からない方も
いらっしゃると思いますので、
ここに活用方法をまとめてみました。

よろしければ参考にしてみてください。

1.セッションから得た気づき、アクションプランを実行してみてわかったことの共有

セッションからセッションの間は一定の期間が空きます。

ですから、その期間で是非決めたアクションプランを実行してみてほしい、というのが私の願いです。

1週間もたつと、セッションでやったことは忘れてしまうかと思うので、
まずはアクションを実行(しようと)してみてください。

取り組もうとした結果、あなたにはどんな変化がありましたか?
どんな気持ちになりましたか?
できなくても責めることはありません。
「その時何を感じたのか?」をシェアしていただければ嬉しいです。

自分の感じたことを言語化してシェアすると以下のような利点があります。

  • 自分の感じていることを自覚することができる。
  • 感じていることが分かるので、コーチングにコミットすることができる。
  • 報告先があるので、取り組む励みになる

自分のアクションのペースメーカーとして、コーチを使うのはアリです。

2.日頃の生活の中で感じたことをシェアする。

コーチングのテーマとして扱っていなくても、
日常の中で、気づいたことがあったらシェアする、なんてのもOKです!

言語化する利点は1に書いた通りで、
自分の気付きとして、自覚することができるのは有意義かと思います。
また、思わぬところで自分の無意識なことに繋がっていることも考えられます!

何か深めたいなーと思った場合、リクエストしてください。
コーチから何か問いかけなどができるかもしれません。

一緒に掘り下げてみましょう!

3.セルフコーチングのお手伝い

セルフコーチングは一人でやるからセルフコーチング。。。なのですが、

行き詰って深まらないときなどはお力になることができます。
考えていることを送っていただいても良いですし、
メモしたことを写真で送っていただいても構いません。

いかがでしたでしょうか?

セッション以外での時間もコーチングは続いています。
自分の内面との対話も深める意味でも、ぜひぜひ活用してみてください!

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